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6月の活動報告

1日(土)金沢区片吹の太寧寺 集合 9:30~15:00 15名参加 晴

 境内の植栽の手入れ、水瓶2つの水抜き泥出し。霊園のアジサイ株透かし、草刈り。


9日(日)雨天中止


13日(木)臨時活動 金沢自然公園 炭焼小屋広場 集合 7名参加 晴

      9:00~12:00

 ドラム缶窯土塗り仕上げとペール缶炭焼き試行。


16日(日) 金沢自然公園 炭焼小屋広場 集合 13名参加 晴

 ドラム缶窯炭焼7:00~/その他9:00~13:30 

 ドラム缶窯での竹炭焼、親子炭焼き体験会、小屋周辺整理、小屋背後の林のアオキ、シュロ、笹など下刈り、落枝の片付け。


22日(土)金沢自然公園 炭焼小屋広場 集合9:30~15:00 雨時々止む 9名参加

 自然公園マダケ林若竹刈り・草刈り、ドラム缶炭焼き窯より竹炭を出炭、椎茸本伏せ、榾架けの杭と竿の交換。小屋裏の樹林にてシュロ刈り、落下枝片付け。

 
 
 

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竹はなぜ切られなくなったのか 

(1)一斉開花と不可逆な産業転換  竹は数十年から百数十年の周期で開花し、種子を生じた後、地上部が枯れたり地下茎まで枯れる仕組みがある。そして種や残存した地下茎から時間をかけて再生していく。これはDNAに組み込まれた周期であるとされ、日本のマダケやモウソウチクのように、海外から株分けで1個体が持ち込まれて、そこからさらに株分けを繰り返して全国に伝わった場合、同じDNAを持つ竹が全国で一斉に開花し枯

 
 
 
2月の活動報告(2026)

2日(月)金沢自然公園内ドングリ広場集合 11:30~14:15 晴れ 11名参加 ヒノキ山のヒノキ材2m8本、ドングリ広場のコナラ(椎茸ホタ用材)90cm数十本、大塚沢の竹材数十本を各所で道路横の集積場所からトラックで自然公園拠点に搬入した。  7日(土)自然公園拠点集合 9:30~15:00 午前:飯島さんの山:雑木の枯れ木伐倒・ヒノキ間伐・林床整理、材切出し。 午後:理事会 15日(日)自

 
 
 
1月の活動報告(2026)

12日(月)大塚沢拠点集合 9:30~13:30 晴れ 14名参加 午前:竹林間伐・竹材の土場出し・林床整理。 午後:新年会 18日(日)自然公園拠点集合 9:30~15:10 晴れ 14名参加 ヒノキ・スギの山:ヒノキ数本間伐・枯木倒木整理・常緑樹除伐などの林床整理、材切出し・運搬準備 どんぐり広場:椎茸ホタ用コナラ材の運搬準備。 24日(土)自然公園拠点集合 9:30~14:40 晴れ 13名

 
 
 

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