top of page
検索
マダニと蚊の対策
金沢区のほとんどの場所でシカやイノシシなどの大型野生動物が見られないので、マダニ対策を強く促されることはないが、どんぐり広場がかつて草深かった頃、草刈りの際にイノシシが目撃されたことがある。イノシシはマダニを宿しその生息域を拡大させる動物だ。近隣の逗子葉山横須賀三浦ではイノシシが深刻な問題となっており、2019年 風倒木の片付けのため、東逗子から二子山山系の遊歩道に入った折にも、研究用センサーカメラが多数仕掛けられているのを見て事の深刻さを感じた。釜利谷の森も逗子の沼間や池子を介して二子山山系と繋がっているので、横浜市金沢区・栄区あたりでも目撃されているそうだ。昨年、横浜市内での野生イノシシの目撃情報が横浜市から公式に発表された。令和7年7月 青葉区で2回、同4月 都筑区で1回あり、こちらは相模原・町田・八王子など西側からの流入と思われる。ちなみにかつて金沢動物園で人気だったニホンイノシシの「イノッチ」は、2012年に横浜市港北区の鶴見川河川敷で瓜坊のころに保護された。 過去のアライグマの記事にも書いたように、マダニを多く宿すアライグマは、金沢

かなざわ森沢山の会 広報GS
6月12日読了時間: 5分
5⽉の活動報告
9日(⼟)⾃然公園拠点集合 9:30〜15:00 晴れ 16名参加 ヒノキスギの⼭:間伐・下草刈り、午後理事会 16日(⼟)⼤塚沢拠点集合 9:30〜15:30 晴れ22名参加 午前:刈払機や手鎌で梅林の下草刈り。梅収穫 午後:拠点入口から奥及び川沿いの草刈り、薪割りを行った。 23日(⼟)⾃然公園拠点集合 9:30〜14:30 曇り 16名参加 午前:夏山真竹林にて親竹刈りと若竹刈り。竹灯篭の材として直径約9cmの竹を 選んで切り出し、他の細い稈や枝はゾウの餌として動物園に提供した。 約25 本の材をリヤカーで拠点まで運搬。 午後:公園から借りた竹灯篭を見本とし、斜め切りの試行や拠点の草刈りをした。

かなざわ森沢山の会 広報GS
6月12日読了時間: 1分
4月の活動報告
12日(日)自然公園拠点集合 9:30~14:30 晴れ 18名 午前:スギヒノキの山にてヒノキ2本間伐、枯木除伐。 林縁のヤマザクラ枯木の除伐 林床整理を実施。 ヒノキ丸太数本を拠点に運搬。 午後:自然公園拠点で、草刈り、溝蓋を外して落ち葉を除去。整理を実施 18日(土)大塚沢拠点集合 9:30~12:20 晴れ 21名参加 孟宗竹林にて間伐・若竹刈り・切った竹の枝払いと解体などの林床整理。 25日(土)自然公園拠点集合 9:30~15:00 晴れ 17名参加 午前:なんだろ坂孟宗竹林にて間伐、若竹刈り、林床整理を実施 午後:拠点にて杉、ヒノキの皮むき、草刈り、整理を実施

かなざわ森沢山の会 広報GS
5月9日読了時間: 1分
竹はなぜ切られなくなったのか(2) 現状に即して竹の需要を伸ばす
1990年代に里山保全活動が勢いづき、竹林整備に力を入れているボランティア団体も増えた。自治体や組合などによる針葉樹林や広葉樹林へ侵出する竹の皆伐が盛んな地域も増えているが、地球温暖化の影響で竹の勢いは増し、全国の竹林面積は減らず、毎年漸増している。家庭での山の恵みの需要がほとんどない状況下では竹林整備はすぐ限界に達してしまう。「暮らしと結びつかない保全」は続かない。 食料や日用品として竹を利用することは大切で、啓発や文化喪失防止の効果はあるが、日本の竹林の価値を上げ、竹林から材が運び出されて理想的な状態に竹林を維持する原動力にはなっていない。切った竹は年々うず高く積まれることになり、だんだんと作業がしづらくなるのだ。竹林経営において消費されない竹を現場で安全に焼却することは従来からなされているが、公園や市民の森という都市近郊では原則として裸火は使えない。竹をチップや粉にするチッパシュレッダーなどエンジン機器を自治体などが貸し出す動きもあるが、急傾斜地では自走できないし、柵で囲われた林の入口が狭い場合には、クレーンで吊るさない限り林内に入れるこ

かなざわ森沢山の会 広報GS
4月16日読了時間: 4分
3月の活動報告
7日(土)自然公園拠点集合 炭焼き 7:00/9:30~16:30 晴れ 18名参加 炭焼き(ドラム缶・ペール缶窯)、シイタケ菌打ち、 動物園イベントへの出品物製作。サルスベリと センダンの剪定。 15日(日) ① 自然公園拠点集合 9:30~14:15 曇り 20名参加 夏山竹林間伐と炭出しとの 2 班に分かれて活動。 午後:動物園イベント用の出品物の製作・ 運搬準備。 ② 間伐材利用に関する研修 横浜市環境活動センター 13:30~16:00晴れ 2名参加 モルック体験。チッパーシュレッダーの作業見学。 十数種のチップから選択し、靴用 消臭芳香材と、 エタノールに浸けて精油を抽出しスプレーを作製。 20日(祝)自然公園拠点集合8:30、拠点出発9:00、 以降わんぱく広場集合 15:30終了 曇り 22名参加 21日(土)わんぱく広場に集合9:30 16:40終了 晴れ 21名 参加動物園バザー出店(木竹作品頒布、丸太切り、 竹ポックリ作り体験会他) 28日(土) ① 大塚沢拠点集合 9:30~14:00 曇

かなざわ森沢山の会 広報GS
4月16日読了時間: 1分
竹はなぜ切られなくなったのか
(1)一斉開花と不可逆な産業転換 竹は数十年から百数十年の周期で開花し、種子を生じた後、地上部が枯れたり地下茎まで枯れる仕組みがある。そして種や残存した地下茎から時間をかけて再生していく。これはDNAに組み込まれた周期であるとされ、日本のマダケやモウソウチクのように、海外から株分けで1個体が持ち込まれて、そこからさらに株分けを繰り返して全国に伝わった場合、同じDNAを持つ竹が全国で一斉に開花し枯死するという現象に至る。 記録された事例として、日本では1970年前後にマダケが一斉開花枯死し、竹が急激に不足したことで関連産業が著しく衰退した。ちょうどその頃、代替の人工素材が台頭。竹からプラスチック・金属などへの急転換が起こり、竹そのものの需要が落ち込んだ。その後、マダケ林は再生するが、産業は再生しなかった。国内で売られている多くの竹製品は安価な輸入品だ。家の壁の骨材として竹を格子に編んだ竹子舞を使っている家など稀だ。竹林は勢いを盛り返したが、それを活かす産業が激減した。需要のほとんどが輸入品で賄われることから、日本のマダケは収穫されず放置され、元

かなざわ森沢山の会 広報GS
3月6日読了時間: 5分
2月の活動報告(2026)
2日(月)金沢自然公園内ドングリ広場集合 11:30~14:15 晴れ 11名参加 ヒノキ山のヒノキ材2m8本、ドングリ広場のコナラ(椎茸ホタ用材)90cm数十本、大塚沢の竹材数十本を各所で道路横の集積場所からトラックで自然公園拠点に搬入した。 7日(土)自然公園拠点集合 9:30~15:00 午前:飯島さんの山:雑木の枯れ木伐倒・ヒノキ間伐・林床整理、材切出し。 午後:理事会 15日(日)自然公園拠点集合 9:30~14:00 晴れ 15名参加 なんだろ坂孟宗竹間伐・林床整理。ヒノキ丸太9本皮剥き、拠点清掃整理。ドラム缶窯の炭材詰め、焚口、煙突・竹酢液採取装置の取付け。杉薪を焚き口に合わせて割った。ペール缶窯作成 17日(火) 小田原市久野 いこいの森多目的ホール「きつつき」 講義開始9:30~16:30 2名参加 刈払機取扱作業者安全衛生教育 講習会(講義+実習) 22日(日)大塚沢拠点集合 9:30~14:00 曇り 17名参加 大塚沢:竹林間伐、林床整理。テーブル塗装。小川清掃、法面の崩れ仮補修。梅林米ぬか施肥・剪定...

かなざわ森沢山の会 広報GS
3月6日読了時間: 1分
1月の活動報告(2026)
12日(月)大塚沢拠点集合 9:30~13:30 晴れ 14名参加 午前:竹林間伐・竹材の土場出し・林床整理。 午後:新年会 18日(日)自然公園拠点集合 9:30~15:10 晴れ 14名参加 ヒノキ・スギの山:ヒノキ数本間伐・枯木倒木整理・常緑樹除伐などの林床整理、材切出し・運搬準備 どんぐり広場:椎茸ホタ用コナラ材の運搬準備。 24日(土)自然公園拠点集合 9:30~14:40 晴れ 13名参加 夏山北谷口付近の紅葉のある池の奥の真竹林にて、間伐・倒竹処理・常緑高木除伐、林床整理、動物園飼料用の竹の切出し。 自然公園拠点にて、竹炭材作り、植栽剪定・除草。小屋内の不用品整理。

かなざわ森沢山の会 広報GS
3月6日読了時間: 1分
12月の活動報告
6日(土)臨時活動(地域貢献)片吹・太寧寺集合 9:30~14:30 晴れ 19名参加 境内・墓地の植栽剪定、除草 10日(水)臨時活動 片吹・太寧寺集合 13:30~15:30 晴れ 2名参加 松のもみあげ(古い葉を指でしごき落とす)作業の続き 12日(金)臨時活動 自然公園拠点集合9:30~14:15 晴れ 10名参加 能見台南小学校4年1組能見台南小学校総合学習「竹について学ぼう」対応。先月4年2組が焼いた竹炭の取出しと新たな炭焼準備。花炭を観察。竹玩具体験。火入れしたペール缶の火煙調整・精錬・窯封じ。炭材作り(ペール2缶弱) 14日(日)終日雨天中止 定例活動 自然公園拠点集合 午前:どんぐリ広場にて枯木や傾木の除伐・もやわけ・杭材確保 午後:炭小屋清掃・整理、炭材作り。ののはな教室巣箱作りも参加者なしで未開催 20日(日)14日活動の順延 自然公園拠点集合 9:30~14:30 曇り 6名参加 どんぐリ広場にてゾーニング伐採・もやわけ・玉切り。道具の整備。 27日(土)定例活動 大塚沢拠点集合 9:30~13:30 曇り時々晴れ 28名

かなざわ森沢山の会 広報GS
2025年12月24日読了時間: 1分
11月の活動報告
1~2日(土~日)臨時活動 自然公園拠点集合 初日9:00、2日目9:30~15:30 曇り 各日19名参加 動物園バザー出店、(丸太切り、竹ポックリ作り体験会他) 9日(日)雨天中止 定例活動 大塚沢拠点集合 9:30~15:00 大塚沢畑跡地草刈り、孟宗竹林の間伐・切出し、梅林の剪定、道具小屋周辺草刈り 16日(日)臨時活動 自然公園拠点集合 9:30~16:20 晴れ 14名参加 午前:夏山竹林:真竹間伐、林床整理、材切出し。 自然公園拠点:能見台南小学校4年生の総合学習の準備。 ペール缶向けに炭材を準備、薪割り、見本としてペール缶1缶で炭焼 午後:理事会。終了後、一部会員で竹ポックリ材料、竹馬4組を準備 22日(土)定例活動 自然公園拠点集合 9:30~14:15 晴れ 17名参加 午前:北谷口緑地…草刈り 自然公園拠点での草木染…桜や玉ねぎ皮などを使用。 午後:全員で能見台南小学校4年生2クラスの総合学習の準備として 竹ポックリの材料準備。花炭焼き。拠点内の草刈り、落ち葉掻き。 榾木への水遣り

かなざわ森沢山の会 広報GS
2025年12月13日読了時間: 2分
10月の活動報告
4日(土)自然公園拠点集合 9:30~13:00 曇り時々小雨 13名参加 炭出し・夏山真竹林間伐・金沢動物園用飼料として材出し。イベントの準備 12日(日)自然公園拠点集合 9:30~14:30 曇り 15名参加 午前:どんぐり広場:3本更新伐採・枝払いせず現地にて乾燥。草刈り。 午後:竹ぽっくり準備、檜丸太の皮剥き、その他頒布する木竹品製作。 古ホタを新ホタと入れ替え(本伏せ) 19日(日)自然公園ののはな館 受付開始9:30~ 開会10:00〜12:00 曇り時々晴れ 23名参加 決算総会。 終了後、炭焼小屋広場で昼食、懇親会 25日(土) 雨天のため中止 自然公園拠点集合 浅間塚南側・横浜市の杉山間伐・倒木処理・竹林整備、イベント準備

かなざわ森沢山の会 広報GS
2025年10月25日読了時間: 1分
9月の活動報告
熱中症対策として活動時間を短縮しています 4日(木)臨時活動 自然公園拠点集合 9:30~15:00 午前:炭焼き準備。午後:会計監査 7日(日)定例活動 自然公園拠点集合 9:30~14:00 晴れ 13名参加 午前:ヒノキ林:間伐2本、材を拠点に搬入。高温のため山作業は昼まで。 午後:一旦解散後、拠点内の草刈り、枯れ木除伐。機械整備ほか。 13日(土) 臨時活動 自然公園拠点集合 9:30~16:30 曇り時々雨 13名参加 午前:夏山真竹林にて間伐・皆伐区で細竹除伐、動物園飼料分10本切り出し。細工用材搬入。 午後:理事会(定期総会案件ほか) 21日(日)定例活動 自然公園拠点集合 9:30~15:00 (ドラム缶炭焼7:00集合、7:30着火) 晴れ 13名参加 見学体験者3名(1名入会) 炭焼き体験者2名(親子) 9:30 炭焼き体験会(ののはな教室)開始。竹炭のペール缶の炎が安定した後、待ち時間に竹おもちゃ遊び・工作体験・竹筒炊飯。花炭焼き。なんだろ坂孟宗竹林にて間伐・竹材切出し 26日(火)臨時活動 金沢区役所2階区民活動

かなざわ森沢山の会 広報GS
2025年10月21日読了時間: 1分


温暖化の陰で“本性”を現す園芸植物たち
気候変動は、見えないところで地域の植生バランスを崩している。冬の寒さが生き物の分布を制限していた時代は遠い過去のものとなりつつある。外来の草木たちが「生来の性質」を解放する時代が来た。 植物について言えば、気温・湿度・日照・養分などの制約要因があるとき、生来の能力(繁殖力・生育速度・発芽力)は抑制される。ところが温暖化や土地改変によってこの制約が弱まると、発揮できなかった能力が解放される。結果、もともと潜在的に持っていた繁殖力が一気に具現化する。丈や太さも大きくなり凄まじい繁殖力を見せる。 人間が地球上を物資を積んで行き来し始めるようになってから、実に多くの植物が意図的にも無意図的にも日本に持ち込まれ帰化してきた。日本やアジア在来の野草や樹木に混じって、つつましくも見える種も多く、必ずしも危険を感じるほど大繁殖しているものは多くなかったが、最近は注意を要する草木が多くなっている。近年、近所を歩いていて、妙にカラフルな花が野生化しているのに嫌でも気付かされる。かつては花壇や鉢植えで楽しむ存在だった植物たちが、いつの間にか公園、道端、開発を免れた

かなざわ森沢山の会 広報GS
2025年10月21日読了時間: 3分


炭焼き体験9月21日 参加者募集中
割って乾燥させた竹を詰めたペール缶を焚き火の上で加熱して炭にします。 煙の色や匂いの変化を手がかりに啖呵が完了したのを確認したら、土を被せて密閉させ熱が冷めるのを待ちます。この間は火の番をするだけだと暇になるので、ドラム缶を利用した炭焼き窯の見学、竹で作るおもちゃ体験などを...

かなざわ森沢山の会 広報GS
2025年9月14日読了時間: 1分


ヒト・動物・マダニ・病原性ウイルスの関連
アライグマは、輸入されたものが野生化して増え、鎌倉・葉山・横須賀の農地だけでなく、横浜の住宅街にも出没している。可愛いのでついつい気を許して餌付けする人もいるだろう。 能見台通に出没するアライグマ 今や都市近郊で当たり前に見られるようになったアライグマとハクビシンに寄生する...

かなざわ森沢山の会 広報GS
2025年9月8日読了時間: 3分
8月の活動報告
今年から夏期活動時間を12時まで 9日(土)定例活動 自然公園拠点集合 9:30~12:00 晴れ 10名参加 どんぐり広場・椎橋池周辺草刈り。活動後、納涼会 23日(土)定例活動 大塚沢拠点集合 9:30~12:00 晴れ 13名参加...

かなざわ森沢山の会 広報GS
2025年9月8日読了時間: 1分
7月の活動報告
今年から夏期活動時間を12時までとしています 5日(土)自然公園拠点集合 9:30〜14:30晴れ/小雨 8名参加 午前:海側ドラム缶窯の煙突を小屋背後斜面に向かうようにし勾配も変更、煙突周りの剪定。ペール缶窯のメンテナンス及び拠点内草刈り...

かなざわ森沢山の会 広報GS
2025年8月5日読了時間: 1分


⚠️蜂の巣駆除は早期発見が鍵! 植栽・家周りに注意
植栽の中のコガタスズメバチの巣(筆者が作業中に撮影) 7月中旬、住宅街の広場でハクチョウゲの剪定をやっていると、十数匹のスズメバチが浮かび上がってきたが、威嚇はせず巣に戻った。まだソフトボール大で、コガタスズメバチの巣だと思われた。日没を迎え、多くの働き蜂が帰巣していても...

かなざわ森沢山の会 広報GS
2025年8月5日読了時間: 3分
6月からすでに高温の長い夏 〜 蚊の防除を万全にしたい
今回は蚊についての知見をまとめてみた。血液型によって刺されやすさが異なるということも一時期言われたが、それよりも他の要因のほうが影響が大きいことから、今では蚊の防除に関して血液型を主な要因として取り上げることがなくなった。蚊を呼び寄せてしまう要因を減らすことが重要だ。 また...

かなざわ森沢山の会 広報GS
2025年7月11日読了時間: 7分
6月の活動報告
1日(日)大塚沢拠点集合 9:30~15:00 曇りのち晴れ 10名参加 拠点入口~道具小屋周辺の草刈り、梅の収穫(2回目) 7日(土)片吹・太寧寺集合 9:30~15:00 曇り時々晴れ 18名参加 境内管理作業(地域貢献):除草・春~初夏の草花の手入れ・植栽木の剪定...

かなざわ森沢山の会 広報GS
2025年7月11日読了時間: 1分
bottom of page
