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6月の活動報告

1日(日)大塚沢拠点集合 9:30~15:00 曇りのち晴れ 10名参加

拠点入口~道具小屋周辺の草刈り、梅の収穫(2回目)


7日(土)片吹・太寧寺集合 9:30~15:00  曇り時々晴れ 18名参加

境内管理作業(地域貢献):除草・春~初夏の草花の手入れ・植栽木の剪定。


15日(日)自然公園拠点集合 雨天のため中止

浅間塚南 横浜市の杉林、竹林整備


21日(土)自然公園拠点集合9:30~14:30 晴れ 14名参加

午前:自然公園真竹林の竹皆伐区域にて竹除伐・下刈り。

午後:椎茸原木の本伏せ


29日(日)夏山竹林入口前の広場集合 10:00〜 11:45 晴れ 9名

(サポーターの会4名)

横浜市立釜利谷中学校サポーターの会に協力し、 七夕飾りのための真竹20本ほど伐採・搬出。車での運搬はサポーターの会がおこなった。 残材は金沢動物園草食動物用の餌となる。

 
 
 

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竹はなぜ切られなくなったのか 

(1)一斉開花と不可逆な産業転換  竹は数十年から百数十年の周期で開花し、種子を生じた後、地上部が枯れたり地下茎まで枯れる仕組みがある。そして種や残存した地下茎から時間をかけて再生していく。これはDNAに組み込まれた周期であるとされ、日本のマダケやモウソウチクのように、海外から株分けで1個体が持ち込まれて、そこからさらに株分けを繰り返して全国に伝わった場合、同じDNAを持つ竹が全国で一斉に開花し枯

 
 
 
2月の活動報告(2026)

2日(月)金沢自然公園内ドングリ広場集合 11:30~14:15 晴れ 11名参加 ヒノキ山のヒノキ材2m8本、ドングリ広場のコナラ(椎茸ホタ用材)90cm数十本、大塚沢の竹材数十本を各所で道路横の集積場所からトラックで自然公園拠点に搬入した。  7日(土)自然公園拠点集合 9:30~15:00 午前:飯島さんの山:雑木の枯れ木伐倒・ヒノキ間伐・林床整理、材切出し。 午後:理事会 15日(日)自

 
 
 
1月の活動報告(2026)

12日(月)大塚沢拠点集合 9:30~13:30 晴れ 14名参加 午前:竹林間伐・竹材の土場出し・林床整理。 午後:新年会 18日(日)自然公園拠点集合 9:30~15:10 晴れ 14名参加 ヒノキ・スギの山:ヒノキ数本間伐・枯木倒木整理・常緑樹除伐などの林床整理、材切出し・運搬準備 どんぐり広場:椎茸ホタ用コナラ材の運搬準備。 24日(土)自然公園拠点集合 9:30~14:40 晴れ 13名

 
 
 

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