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3月の活動報告

2日(日)自然公園拠点集合 9:30~15:00

炭焼きは7:00〜15:00 晴れ 20名参加

ドラム缶窯・ペール缶窯での竹炭焼き。イベント準備(竹ポックリほか作成。檜丸太皮むき)椎茸植菌 (1,500コマ)・仮伏せ


9日(日)自然公園拠点集合 9:30~14:00 晴れ 19名参加 

午前:炭出し。夏山竹林にて動物園飼料用竹の切り出し、夏山バス停裏あたりの枯れ竹除伐・竹間伐・イベント用竹材切出し。

午後:次週のイベント向け作品作り。


20日(木祝)横浜市環境活動センター13:30~16:00 晴れ 2名参加

間伐材マネジメント研修…間伐した竹を利用した工作(竹笛・一輪挿し)


22・23日(土日)初日:自然公園拠点集合9:00〜15:30

2日目:動物園内会場集合9:30~15:30   晴れ 延べ42名

動物園バザー出店(丸太切り、竹ポックリ作り体験会、森の恵みを使った竹木工作品などの出品ほか)


29日(土)大塚沢拠点集合 9:30~15:00 雨天のため中止

孟宗竹間伐・材切出し。危険な状態の倒木・枯木があれば処理。小川・入口付近の清掃。

 
 
 

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竹はなぜ切られなくなったのか 

(1)一斉開花と不可逆な産業転換  竹は数十年から百数十年の周期で開花し、種子を生じた後、地上部が枯れたり地下茎まで枯れる仕組みがある。そして種や残存した地下茎から時間をかけて再生していく。これはDNAに組み込まれた周期であるとされ、日本のマダケやモウソウチクのように、海外から株分けで1個体が持ち込まれて、そこからさらに株分けを繰り返して全国に伝わった場合、同じDNAを持つ竹が全国で一斉に開花し枯

 
 
 
2月の活動報告(2026)

2日(月)金沢自然公園内ドングリ広場集合 11:30~14:15 晴れ 11名参加 ヒノキ山のヒノキ材2m8本、ドングリ広場のコナラ(椎茸ホタ用材)90cm数十本、大塚沢の竹材数十本を各所で道路横の集積場所からトラックで自然公園拠点に搬入した。  7日(土)自然公園拠点集合 9:30~15:00 午前:飯島さんの山:雑木の枯れ木伐倒・ヒノキ間伐・林床整理、材切出し。 午後:理事会 15日(日)自

 
 
 
1月の活動報告(2026)

12日(月)大塚沢拠点集合 9:30~13:30 晴れ 14名参加 午前:竹林間伐・竹材の土場出し・林床整理。 午後:新年会 18日(日)自然公園拠点集合 9:30~15:10 晴れ 14名参加 ヒノキ・スギの山:ヒノキ数本間伐・枯木倒木整理・常緑樹除伐などの林床整理、材切出し・運搬準備 どんぐり広場:椎茸ホタ用コナラ材の運搬準備。 24日(土)自然公園拠点集合 9:30~14:40 晴れ 13名

 
 
 

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