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7月の活動報告

4日(日)雨天中止 金沢自然公園拠点集合

金杉谷の竹林皆伐・若竹刈り・草刈り整備

11日(日)金沢自然公園拠点集合 9:30~15:00 晴れ 15名参加

夏山真竹林(北谷口近くの池奥)若竹狩り・親竹伐採・材切出し搬入、バス通り側フェンス際皆伐

17日(土)金沢自然公園拠点集合 9:30〜15:30 晴れ 8名参加

拠点テーブルの製作(組み立て前の防腐剤塗装まで)

24日(土)金沢自然公園拠点集合 9:30~15:00 晴れ 13名参加

  • 午前:しだの谷でコクサギ抜去、2019年地すべりで林冠が広く開いた場所で、カラムシなどの大型の夏草や常緑低木・カラスザンショウなど大きく育った低木の除伐。

  • 午後:なんだろ坂モウソウチク林にて枯れ竹除伐・間伐とアズマネザサ等の下草刈り。

  • 終日:拠点での作業卓・テーブル製作。緑に塗装されたテーブルは完成。

28日(水)

・ 臨時活動 大塚沢拠点集合 8:00~12:00 晴れ 9名参加

釜利谷市民の森愛護会との協働:馬の背広場にて桜・コナラの折れた主枝の解体や片付け、市民の森〜馬の背広場にて草刈り

・ 自主活動 12:00〜14:30 1名参加

大塚沢竹林擁壁下の笹下釜利谷道路歩道にて、歩行者同士がすれ違うのに困るほど歩道に張り出した草木と歩道から車道に張り出した草木を通行の支障がない程度までヘッジトリマーで刈り込んで、刈草を移動した。

 
 
 

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(1)一斉開花と不可逆な産業転換  竹は数十年から百数十年の周期で開花し、種子を生じた後、地上部が枯れたり地下茎まで枯れる仕組みがある。そして種や残存した地下茎から時間をかけて再生していく。これはDNAに組み込まれた周期であるとされ、日本のマダケやモウソウチクのように、海外から株分けで1個体が持ち込まれて、そこからさらに株分けを繰り返して全国に伝わった場合、同じDNAを持つ竹が全国で一斉に開花し枯

 
 
 
2月の活動報告(2026)

2日(月)金沢自然公園内ドングリ広場集合 11:30~14:15 晴れ 11名参加 ヒノキ山のヒノキ材2m8本、ドングリ広場のコナラ(椎茸ホタ用材)90cm数十本、大塚沢の竹材数十本を各所で道路横の集積場所からトラックで自然公園拠点に搬入した。  7日(土)自然公園拠点集合 9:30~15:00 午前:飯島さんの山:雑木の枯れ木伐倒・ヒノキ間伐・林床整理、材切出し。 午後:理事会 15日(日)自

 
 
 
1月の活動報告(2026)

12日(月)大塚沢拠点集合 9:30~13:30 晴れ 14名参加 午前:竹林間伐・竹材の土場出し・林床整理。 午後:新年会 18日(日)自然公園拠点集合 9:30~15:10 晴れ 14名参加 ヒノキ・スギの山:ヒノキ数本間伐・枯木倒木整理・常緑樹除伐などの林床整理、材切出し・運搬準備 どんぐり広場:椎茸ホタ用コナラ材の運搬準備。 24日(土)自然公園拠点集合 9:30~14:40 晴れ 13名

 
 
 

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