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11月の活動報告11月の活動報告

9日(土)① 臨時活動 金沢自然公園 ののはな館 12:45~14:00 参加者支援3名 ののはな教室「巣箱を作って野鳥を呼ぼう!」工作支援。 ② 講習 環境活動支援センター集合(保土ケ谷)9:00~14:30 参加者2名 間伐材利用講習「竹穂垣作り」 10日(日)金沢自然公園 炭焼小屋広場 9:30~15:00 晴れ 12名参加 北谷緑地:倒木整理・草刈、隣の池奥の倒木整理。 17日(日)大塚沢道具小屋集合 9:30~15:00 晴れ 14名参加 スギ倒木片付け・林床整理、モウソウチクの倒竹除伐・間伐、切出し 20日(水)神奈川県足柄上合同庁舎集合 9:30~12:00 または 13:00~15:30 晴れ 7名参加 伐木等の業務(補講イ)2.5 時間講習(労働安全衛生規則第 36 条 8 号特別教育修了者を対象) 23日(土) 金沢自然公園 夏山マダケ林にて倒竹除伐・間伐、材切出し 雨天中止 30日(土)臨時活動(高齢者支援)片吹 太寧寺集合 9:30~15:00 晴れ 17名参加 境内と霊園の植栽管理作業。

 
 
 

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竹はなぜ切られなくなったのか 

(1)一斉開花と不可逆な産業転換  竹は数十年から百数十年の周期で開花し、種子を生じた後、地上部が枯れたり地下茎まで枯れる仕組みがある。そして種や残存した地下茎から時間をかけて再生していく。これはDNAに組み込まれた周期であるとされ、日本のマダケやモウソウチクのように、海外から株分けで1個体が持ち込まれて、そこからさらに株分けを繰り返して全国に伝わった場合、同じDNAを持つ竹が全国で一斉に開花し枯

 
 
 
2月の活動報告(2026)

2日(月)金沢自然公園内ドングリ広場集合 11:30~14:15 晴れ 11名参加 ヒノキ山のヒノキ材2m8本、ドングリ広場のコナラ(椎茸ホタ用材)90cm数十本、大塚沢の竹材数十本を各所で道路横の集積場所からトラックで自然公園拠点に搬入した。  7日(土)自然公園拠点集合 9:30~15:00 午前:飯島さんの山:雑木の枯れ木伐倒・ヒノキ間伐・林床整理、材切出し。 午後:理事会 15日(日)自

 
 
 
1月の活動報告(2026)

12日(月)大塚沢拠点集合 9:30~13:30 晴れ 14名参加 午前:竹林間伐・竹材の土場出し・林床整理。 午後:新年会 18日(日)自然公園拠点集合 9:30~15:10 晴れ 14名参加 ヒノキ・スギの山:ヒノキ数本間伐・枯木倒木整理・常緑樹除伐などの林床整理、材切出し・運搬準備 どんぐり広場:椎茸ホタ用コナラ材の運搬準備。 24日(土)自然公園拠点集合 9:30~14:40 晴れ 13名

 
 
 

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