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12月の活動報告

4日(土)臨時活動 片吹・海蔵山太寧寺 集合 8:30/9:30 〜14:30 晴れ 15名参加

境内管理作業(高齢者支援)道具運搬:大塚沢8:30理事3名集合。本堂周りと墓地で草木の手入れ。墓地隣家の梅剪定

12日(日)自然公園拠点集合9:30~15:00 晴れ 21名参加

拠点内:道具小屋外壁竹材の交換は東面が完了・ドア上庇を修繕。

どんぐり広場:来年更新伐採予定の区画にて新たに1本間伐。すでに伐倒済みの雑木の枝払い・1mほどに玉切り。茸栽培原木・ナラ炭材として使用可能な材を高速側作業道路際に積み上げた。

18日(土)自然公園どんぐり広場集合9:00~15:00 晴れ 12名参加

茸栽培原木(90cm長)・ナラ炭材として使用可能な材を高速側作業道路際から当会自然公園拠点へ運搬。自然公園より軽トラックで職員に来ていただき支援していただいた。

道具小屋の南面の壁竹材張替えと西面の柱基礎補強・土台と胴縁の付け替え、小屋内整理

25日(土)大塚沢拠点集合 9:30~15:00 晴れ 24名参加

午前:道具小屋の整理・清掃。小川周辺清掃。旧畑地・梅栗林の落枝・不要品の片付け。倉庫下の支柱・鉄パイプ等の鉄ゴミ長さ30cm以下のもの撤去。竹酒器作り。竹炭材作り。竹工作用竹材切り出し。午後:納会。

 
 
 

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(1)一斉開花と不可逆な産業転換  竹は数十年から百数十年の周期で開花し、種子を生じた後、地上部が枯れたり地下茎まで枯れる仕組みがある。そして種や残存した地下茎から時間をかけて再生していく。これはDNAに組み込まれた周期であるとされ、日本のマダケやモウソウチクのように、海外から株分けで1個体が持ち込まれて、そこからさらに株分けを繰り返して全国に伝わった場合、同じDNAを持つ竹が全国で一斉に開花し枯

 
 
 
2月の活動報告(2026)

2日(月)金沢自然公園内ドングリ広場集合 11:30~14:15 晴れ 11名参加 ヒノキ山のヒノキ材2m8本、ドングリ広場のコナラ(椎茸ホタ用材)90cm数十本、大塚沢の竹材数十本を各所で道路横の集積場所からトラックで自然公園拠点に搬入した。  7日(土)自然公園拠点集合 9:30~15:00 午前:飯島さんの山:雑木の枯れ木伐倒・ヒノキ間伐・林床整理、材切出し。 午後:理事会 15日(日)自

 
 
 
1月の活動報告(2026)

12日(月)大塚沢拠点集合 9:30~13:30 晴れ 14名参加 午前:竹林間伐・竹材の土場出し・林床整理。 午後:新年会 18日(日)自然公園拠点集合 9:30~15:10 晴れ 14名参加 ヒノキ・スギの山:ヒノキ数本間伐・枯木倒木整理・常緑樹除伐などの林床整理、材切出し・運搬準備 どんぐり広場:椎茸ホタ用コナラ材の運搬準備。 24日(土)自然公園拠点集合 9:30~14:40 晴れ 13名

 
 
 

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