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2022年12月の活動報告 

3日(土)臨時活動 金沢区片吹 海藏山太寧寺集合9:30~14:30 晴れ14名参加

境内管理作業(高齢者支援):境内・墓地にて、植栽の剪定、花柄の片付け、除草

11日(日)自然公園拠点集合 晴れのち曇り15名参加  入会希望見学者1名

午前:どんぐり広場にて枯木や傾木の除伐、もやわけ・切り株の間引き 

午後:道具小屋・炭焼小屋清掃整理、炭材作り ののはな館教室支援(巣箱作り)

11日(日) 環境活動支援センター 13:30~15:30 1名参加

間伐材マネージメント研修:孟宗竹と真竹を活用したミニ門松製作。講師:鴨居原市民の森愛護会の菅原会長と針野副会長

17日(土)臨時活動 金沢区役所5階 10:00~ 理事2名参加

金沢区社協主催「自分を知って生かそう。私と地域を結ぶジモ活」ボランティア活動志望者へ体験実習先を選ぶために当会を含む数団体が活動について紹介

17日(土)臨時活動 大塚沢拠点集合 9:30~14:30 晴れ 6名参加

チェーンソー製材(ヒノキ3本、スギ4本)を実施

17日(土)臨時活動 環境活動支援センター 13:30~15:30 2名参加

道具の使い方研修

18日(日)舞岡ふるさと村 虹の家(戸塚区)9:00~12:00 1名参加

森の伝え手講座 第5回 自分で作成したプログラムの発表

24日(土)大塚沢拠点集合 9:30~15:00 晴れ 16名参加 新規会員1名入会

午前:道具小屋の整理・清掃、竹食器製作 午後:納会

 
 
 

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竹はなぜ切られなくなったのか 

(1)一斉開花と不可逆な産業転換  竹は数十年から百数十年の周期で開花し、種子を生じた後、地上部が枯れたり地下茎まで枯れる仕組みがある。そして種や残存した地下茎から時間をかけて再生していく。これはDNAに組み込まれた周期であるとされ、日本のマダケやモウソウチクのように、海外から株分けで1個体が持ち込まれて、そこからさらに株分けを繰り返して全国に伝わった場合、同じDNAを持つ竹が全国で一斉に開花し枯

 
 
 
2月の活動報告(2026)

2日(月)金沢自然公園内ドングリ広場集合 11:30~14:15 晴れ 11名参加 ヒノキ山のヒノキ材2m8本、ドングリ広場のコナラ(椎茸ホタ用材)90cm数十本、大塚沢の竹材数十本を各所で道路横の集積場所からトラックで自然公園拠点に搬入した。  7日(土)自然公園拠点集合 9:30~15:00 午前:飯島さんの山:雑木の枯れ木伐倒・ヒノキ間伐・林床整理、材切出し。 午後:理事会 15日(日)自

 
 
 
1月の活動報告(2026)

12日(月)大塚沢拠点集合 9:30~13:30 晴れ 14名参加 午前:竹林間伐・竹材の土場出し・林床整理。 午後:新年会 18日(日)自然公園拠点集合 9:30~15:10 晴れ 14名参加 ヒノキ・スギの山:ヒノキ数本間伐・枯木倒木整理・常緑樹除伐などの林床整理、材切出し・運搬準備 どんぐり広場:椎茸ホタ用コナラ材の運搬準備。 24日(土)自然公園拠点集合 9:30~14:40 晴れ 13名

 
 
 

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