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3月の活動報告

5日(土)中止 自然公園拠点

  炭焼き。道具小屋の北面竹壁材交換、炭焼き小屋背後の斜面にて枯れ木・落枝除伐ほか

10日(木)臨時活動 環境活動支援センター実習展示場9:00~12:30 晴れ 1名参加

AED定期メンテナンス・森づくり救急救命講習会

13日(日)自主活動 自然公園拠点集合 9:30~15:30 晴れ 14名参加

種菌に使用期限があるため自主活動を開いた。椎茸植菌2000コマ、道具小屋北面竹壁材交換、堆肥枠作成ほか。

20日(日)自主活動 自然公園拠点 9:30~15:30 晴れ 6名参加

まな板作成、道具小屋裏入口扉作成など

26日(土)自然公園拠点集合 9:30~14:00 風強く曇りのち小雨 17名参加

大塚沢拠点:強風のため道路擁壁側の竹除伐中止。

自然公園拠点:道具小屋北面竹壁材交換、椎茸植菌500コマ、炭材整理、古材焼却など。小型チェンソー STIHL MS192目立て後、炭焼小屋背後の倒木を除伐。

午後:4〜6月の予定について理事打ち合わせ

 
 
 

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竹はなぜ切られなくなったのか 

(1)一斉開花と不可逆な産業転換  竹は数十年から百数十年の周期で開花し、種子を生じた後、地上部が枯れたり地下茎まで枯れる仕組みがある。そして種や残存した地下茎から時間をかけて再生していく。これはDNAに組み込まれた周期であるとされ、日本のマダケやモウソウチクのように、海外から株分けで1個体が持ち込まれて、そこからさらに株分けを繰り返して全国に伝わった場合、同じDNAを持つ竹が全国で一斉に開花し枯

 
 
 
2月の活動報告(2026)

2日(月)金沢自然公園内ドングリ広場集合 11:30~14:15 晴れ 11名参加 ヒノキ山のヒノキ材2m8本、ドングリ広場のコナラ(椎茸ホタ用材)90cm数十本、大塚沢の竹材数十本を各所で道路横の集積場所からトラックで自然公園拠点に搬入した。  7日(土)自然公園拠点集合 9:30~15:00 午前:飯島さんの山:雑木の枯れ木伐倒・ヒノキ間伐・林床整理、材切出し。 午後:理事会 15日(日)自

 
 
 
1月の活動報告(2026)

12日(月)大塚沢拠点集合 9:30~13:30 晴れ 14名参加 午前:竹林間伐・竹材の土場出し・林床整理。 午後:新年会 18日(日)自然公園拠点集合 9:30~15:10 晴れ 14名参加 ヒノキ・スギの山:ヒノキ数本間伐・枯木倒木整理・常緑樹除伐などの林床整理、材切出し・運搬準備 どんぐり広場:椎茸ホタ用コナラ材の運搬準備。 24日(土)自然公園拠点集合 9:30~14:40 晴れ 13名

 
 
 

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