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3月の活動報告

4日(土) 臨時活動 自然公園拠点集合 9:00~16:00 晴れ 20名参加

炭焼き。ののはな館共催「炭焼き体験会」(ペール缶炭焼)イベント準備

11日(火) 臨時活動 大塚沢拠点集合 9:00~12:00 曇り 2名参加

大塚沢拠点とクロネコヤマト営業所の間の尾根上にて風倒木、欠頂木を数本伐倒解体。次回以降の作業に向けて倒木周りの薮を開くなど下刈り・林床整理

12日(日) 大塚沢拠点(出炭は自然公園拠点)集合 9:30~14:00 晴れ・曇り 23名参加

道具小屋周辺:林床整理・竹間伐、材切出し・小川清掃。 炭焼小屋:出炭


19日(日) 自然公園拠点集合 8:30 動物園内集合9:30〜15:30 晴れ 29名参加

動物園バザー出店:丸太切り体験会、竹ポックリ他作品頒布


21日(火) 臨時活動 大塚沢拠点集合 9:00~12:00 曇り 3名参加

11日と同じ場所で、杉の掛かり木(風倒木)1本を手動牽引器で下ろして解体。他の木に寄りかかり藤に巻かれ繋がった倒木数本は、来冬作業できるよう蔓を切った


25日(土) 横浜市児童遊園地 13:30~15:30 雨 1名参加

環境創造局講習会:神奈川県の地形・地質の成り立ち、国土地理院地図をパソコンで用いて地形・地質を調べる。児童遊園地を歩いて地形を読み解く。


25日(土)大塚沢拠点 終日雨天のため中止

孟宗竹間伐・材切出し、倒木処理

 
 
 

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竹はなぜ切られなくなったのか 

(1)一斉開花と不可逆な産業転換  竹は数十年から百数十年の周期で開花し、種子を生じた後、地上部が枯れたり地下茎まで枯れる仕組みがある。そして種や残存した地下茎から時間をかけて再生していく。これはDNAに組み込まれた周期であるとされ、日本のマダケやモウソウチクのように、海外から株分けで1個体が持ち込まれて、そこからさらに株分けを繰り返して全国に伝わった場合、同じDNAを持つ竹が全国で一斉に開花し枯

 
 
 
2月の活動報告(2026)

2日(月)金沢自然公園内ドングリ広場集合 11:30~14:15 晴れ 11名参加 ヒノキ山のヒノキ材2m8本、ドングリ広場のコナラ(椎茸ホタ用材)90cm数十本、大塚沢の竹材数十本を各所で道路横の集積場所からトラックで自然公園拠点に搬入した。  7日(土)自然公園拠点集合 9:30~15:00 午前:飯島さんの山:雑木の枯れ木伐倒・ヒノキ間伐・林床整理、材切出し。 午後:理事会 15日(日)自

 
 
 
1月の活動報告(2026)

12日(月)大塚沢拠点集合 9:30~13:30 晴れ 14名参加 午前:竹林間伐・竹材の土場出し・林床整理。 午後:新年会 18日(日)自然公園拠点集合 9:30~15:10 晴れ 14名参加 ヒノキ・スギの山:ヒノキ数本間伐・枯木倒木整理・常緑樹除伐などの林床整理、材切出し・運搬準備 どんぐり広場:椎茸ホタ用コナラ材の運搬準備。 24日(土)自然公園拠点集合 9:30~14:40 晴れ 13名

 
 
 

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