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3月の活動報告(2024年)

 2日(土)自然公園拠点集合 9:30~15:00

  晴れ 19名参加

  炭焼き、しだの谷整備、

  イベント準備・シイタケ菌打ち

 4日(月)横浜市環境創造局環境活動支援センター

  1名参加

  貸し出しを受けているAEDの定期点検

10日(日)自然公園拠点集合 9:30~15:00

  晴れ 20名参加

  炭出し、夏山竹林整備、イベント用竹材切出し

16日(土)自然公園拠点集合 9:30~15:00

  晴れ 17名参加

  竹ポックリなどバザーの準備

18日(月)8:45〜18:30講義

19日(火)8:30~18:15 講義・実技 1名参加

  場所:小田原いこいの森 多目的ホール きつつき 

  労働安全衛生規則に基づく伐木等の業務

  (チェーンソー作業従事者)特別教育

20日(水)市環境活動支援センター本館大会議室

  13:30~16:00 雨天決行 2名参加

  間伐材マネジメント研修

  「剪定枝を利用した染め物とカトラリー」

24日(日)自然公園拠点集合 8:30/9:30 ~ 16:00

  曇り 21名参加

  動物園春祭りにおいて テント出展

  (丸太切り・竹ポックリ体験、木竹製品など頒布)

 
 
 

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竹はなぜ切られなくなったのか 

(1)一斉開花と不可逆な産業転換  竹は数十年から百数十年の周期で開花し、種子を生じた後、地上部が枯れたり地下茎まで枯れる仕組みがある。そして種や残存した地下茎から時間をかけて再生していく。これはDNAに組み込まれた周期であるとされ、日本のマダケやモウソウチクのように、海外から株分けで1個体が持ち込まれて、そこからさらに株分けを繰り返して全国に伝わった場合、同じDNAを持つ竹が全国で一斉に開花し枯

 
 
 
2月の活動報告(2026)

2日(月)金沢自然公園内ドングリ広場集合 11:30~14:15 晴れ 11名参加 ヒノキ山のヒノキ材2m8本、ドングリ広場のコナラ(椎茸ホタ用材)90cm数十本、大塚沢の竹材数十本を各所で道路横の集積場所からトラックで自然公園拠点に搬入した。  7日(土)自然公園拠点集合 9:30~15:00 午前:飯島さんの山:雑木の枯れ木伐倒・ヒノキ間伐・林床整理、材切出し。 午後:理事会 15日(日)自

 
 
 
1月の活動報告(2026)

12日(月)大塚沢拠点集合 9:30~13:30 晴れ 14名参加 午前:竹林間伐・竹材の土場出し・林床整理。 午後:新年会 18日(日)自然公園拠点集合 9:30~15:10 晴れ 14名参加 ヒノキ・スギの山:ヒノキ数本間伐・枯木倒木整理・常緑樹除伐などの林床整理、材切出し・運搬準備 どんぐり広場:椎茸ホタ用コナラ材の運搬準備。 24日(土)自然公園拠点集合 9:30~14:40 晴れ 13名

 
 
 

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