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3月・4月の活動予定

更新日:2021年3月9日

新型コロナウィルス感染拡大防止に関する緊急事態宣言が2週間延長されましたが、


当会は体温測定・マスク着用・手指消毒・班分けして分散すること・作業と食事時の人員間の距離を充分に取ることなど感染拡大防止策を十分に行うこととし、14日より再開したいと思います。


14日(日)大塚沢拠点集合 9:30~15:00


道具小屋周辺:倒木処理・林床整理・スギ製材、竹間伐・材切出し、小川清掃。


20日(土)横浜市旭区大池町 こども自然公園レストハウス集合 13:00〜16:00


神奈川県森林協会主催「ナラ枯れ被害対策交流研修会」・・・雨天順延3月27日(土)


ご希望の会員は3月15日迄に入部宛にご連絡下さい。


21日(日)金沢自然公園拠点集合 9:30~15:00


スギヒノキ山での間伐・風倒木片付けやシイタケ菌の打ち込み等。


理事打ち合わせ(雨天の場合、27日に行う)


27日(土)大塚沢拠点集合 9:30~15:00


モウソウチク間伐・材切出し、倒木処理・林床整理・スギ製材など



4月


4日(日)金沢自然公園拠点集合 9:30~15:00


スギヒノキ山:間伐・林床整理、材切出し


11(日)金沢自然公園拠点集合 9:30~15:00


夏山竹林整備、使用可能な竹材の運搬 


18(日)金沢自然公園拠点集合 9:30~15:00


なんだろう坂孟宗竹林間伐・材搬入


24(土)大塚沢拠点集合 9:30~15:00


若竹刈り・間伐、スギ倒木処理、林床整理・スギ製材

 
 
 

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竹はなぜ切られなくなったのか 

(1)一斉開花と不可逆な産業転換  竹は数十年から百数十年の周期で開花し、種子を生じた後、地上部が枯れたり地下茎まで枯れる仕組みがある。そして種や残存した地下茎から時間をかけて再生していく。これはDNAに組み込まれた周期であるとされ、日本のマダケやモウソウチクのように、海外から株分けで1個体が持ち込まれて、そこからさらに株分けを繰り返して全国に伝わった場合、同じDNAを持つ竹が全国で一斉に開花し枯

 
 
 
2月の活動報告(2026)

2日(月)金沢自然公園内ドングリ広場集合 11:30~14:15 晴れ 11名参加 ヒノキ山のヒノキ材2m8本、ドングリ広場のコナラ(椎茸ホタ用材)90cm数十本、大塚沢の竹材数十本を各所で道路横の集積場所からトラックで自然公園拠点に搬入した。  7日(土)自然公園拠点集合 9:30~15:00 午前:飯島さんの山:雑木の枯れ木伐倒・ヒノキ間伐・林床整理、材切出し。 午後:理事会 15日(日)自

 
 
 
1月の活動報告(2026)

12日(月)大塚沢拠点集合 9:30~13:30 晴れ 14名参加 午前:竹林間伐・竹材の土場出し・林床整理。 午後:新年会 18日(日)自然公園拠点集合 9:30~15:10 晴れ 14名参加 ヒノキ・スギの山:ヒノキ数本間伐・枯木倒木整理・常緑樹除伐などの林床整理、材切出し・運搬準備 どんぐり広場:椎茸ホタ用コナラ材の運搬準備。 24日(土)自然公園拠点集合 9:30~14:40 晴れ 13名

 
 
 

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