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6月の活動報告

4日(土)臨時活動 片吹・太寧寺集合 9:30〜14:30 晴れ 18名参加

境内管理作業:除草・春初夏の草花の刈り取り、常緑樹中心に剪定、ツツジ・サツキ刈込み。

11日(土)イオン金沢八景店 11:20〜12:35 1名参加

幸せの黄色いレシート投函促進のための店頭活動

12日(日)大塚沢拠点集合 9:30〜14:30 活動時おおむね晴れ、のち雷雨 17名参加

大塚沢モウソウチク林の幼竹間引き、笹下釜利谷道路擁壁側の竹の除伐、旧畑地の草刈り(28日からの継続)、竹林への作業路から西側斜面の草・かん木刈り、笹下釜利谷道路歩道の草・かん木刈り。

カマリヤンクラブからの2名が宮川での魚の住処にする竹の枝を譲り受けたいとの申出に応え支援。

18日(土)横浜市環境活動センター 1名参加

「道具の使い方研修」

19日(日)自然公園拠点集合 9:30〜15:00 晴れ 18名参加

夏山真竹林 新竹・親竹の間伐。皆伐区域(東部)竹・草の除伐。バス通り沿い公園寄りの竹・常緑雑木の除伐。※ 炭焼きは9月に延期。 

25日(土)自然公園拠点集合 9:30〜15:00 晴れ 13名参加

自然公園真竹林整理。シイタケ原木本伏せ。

 
 
 

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竹はなぜ切られなくなったのか 

(1)一斉開花と不可逆な産業転換  竹は数十年から百数十年の周期で開花し、種子を生じた後、地上部が枯れたり地下茎まで枯れる仕組みがある。そして種や残存した地下茎から時間をかけて再生していく。これはDNAに組み込まれた周期であるとされ、日本のマダケやモウソウチクのように、海外から株分けで1個体が持ち込まれて、そこからさらに株分けを繰り返して全国に伝わった場合、同じDNAを持つ竹が全国で一斉に開花し枯

 
 
 
2月の活動報告(2026)

2日(月)金沢自然公園内ドングリ広場集合 11:30~14:15 晴れ 11名参加 ヒノキ山のヒノキ材2m8本、ドングリ広場のコナラ(椎茸ホタ用材)90cm数十本、大塚沢の竹材数十本を各所で道路横の集積場所からトラックで自然公園拠点に搬入した。  7日(土)自然公園拠点集合 9:30~15:00 午前:飯島さんの山:雑木の枯れ木伐倒・ヒノキ間伐・林床整理、材切出し。 午後:理事会 15日(日)自

 
 
 
1月の活動報告(2026)

12日(月)大塚沢拠点集合 9:30~13:30 晴れ 14名参加 午前:竹林間伐・竹材の土場出し・林床整理。 午後:新年会 18日(日)自然公園拠点集合 9:30~15:10 晴れ 14名参加 ヒノキ・スギの山:ヒノキ数本間伐・枯木倒木整理・常緑樹除伐などの林床整理、材切出し・運搬準備 どんぐり広場:椎茸ホタ用コナラ材の運搬準備。 24日(土)自然公園拠点集合 9:30~14:40 晴れ 13名

 
 
 

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