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6月の活動報告

4日(日) 片吹・海蔵山太寧寺集合 9:30~15:00    晴れ 26名参加 ※3日より順延   境内管理作業(地域貢献)   境内・墓地において草引き、剪定。 10日(土)臨時活動 自然公園拠点集合 9:30~15:30   曇り 9名参加    18日の炭焼の準備:煙突取り付け。   ペール缶炭焼き(18日に見本として使う分)ほか、   瀬戸崎小学校生徒による炭焼体験の準備。 11日(日)大塚沢拠点集合 雨天中止   大塚沢旧畑地・道具小屋周辺の草刈り、   ツツジ刈り込み剪定(継続) 18日(日)自然公園拠点集合 7:30~15:30    晴れ 22名参加 小学校からのゲスト30名参加   終日:ドラム缶窯での竹炭焼き。   午前:瀬ヶ崎小学校生徒はドラム缶窯見学、      ペール缶炭焼・花炭・竹おもちゃ昔あそび、      丸太挽き体験など。   午後:拠点内剪定・草刈り 24日(土)自然公園拠点集合 9:30~14:30    晴れ 18名参加   午前:自然公園真竹侵食林にて竹除伐・草刈り・      雑木の除伐など。ドラム缶窯出炭。   午後:古いシイタケ榾の移動・原木本伏せ。      ペール缶窯出炭。 24日(土)横浜市環境活動支援センター 13:30~16:00   晴れ 1名参加  「道具の使い方研修」

 
 
 

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竹はなぜ切られなくなったのか 

(1)一斉開花と不可逆な産業転換  竹は数十年から百数十年の周期で開花し、種子を生じた後、地上部が枯れたり地下茎まで枯れる仕組みがある。そして種や残存した地下茎から時間をかけて再生していく。これはDNAに組み込まれた周期であるとされ、日本のマダケやモウソウチクのように、海外から株分けで1個体が持ち込まれて、そこからさらに株分けを繰り返して全国に伝わった場合、同じDNAを持つ竹が全国で一斉に開花し枯

 
 
 
2月の活動報告(2026)

2日(月)金沢自然公園内ドングリ広場集合 11:30~14:15 晴れ 11名参加 ヒノキ山のヒノキ材2m8本、ドングリ広場のコナラ(椎茸ホタ用材)90cm数十本、大塚沢の竹材数十本を各所で道路横の集積場所からトラックで自然公園拠点に搬入した。  7日(土)自然公園拠点集合 9:30~15:00 午前:飯島さんの山:雑木の枯れ木伐倒・ヒノキ間伐・林床整理、材切出し。 午後:理事会 15日(日)自

 
 
 
1月の活動報告(2026)

12日(月)大塚沢拠点集合 9:30~13:30 晴れ 14名参加 午前:竹林間伐・竹材の土場出し・林床整理。 午後:新年会 18日(日)自然公園拠点集合 9:30~15:10 晴れ 14名参加 ヒノキ・スギの山:ヒノキ数本間伐・枯木倒木整理・常緑樹除伐などの林床整理、材切出し・運搬準備 どんぐり広場:椎茸ホタ用コナラ材の運搬準備。 24日(土)自然公園拠点集合 9:30~14:40 晴れ 13名

 
 
 

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