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1月の活動報告(2026)

12日(月)大塚沢拠点集合 9:30~13:30 晴れ 14名参加

午前:竹林間伐・竹材の土場出し・林床整理。

午後:新年会

18日(日)自然公園拠点集合 9:30~15:10 晴れ 14名参加

ヒノキ・スギの山:ヒノキ数本間伐・枯木倒木整理・常緑樹除伐などの林床整理、材切出し・運搬準備

どんぐり広場:椎茸ホタ用コナラ材の運搬準備。

24日(土)自然公園拠点集合 9:30~14:40 晴れ 13名参加

夏山北谷口付近の紅葉のある池の奥の真竹林にて、間伐・倒竹処理・常緑高木除伐、林床整理、動物園飼料用の竹の切出し。

自然公園拠点にて、竹炭材作り、植栽剪定・除草。小屋内の不用品整理。

 
 
 

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竹はなぜ切られなくなったのか 

(1)一斉開花と不可逆な産業転換  竹は数十年から百数十年の周期で開花し、種子を生じた後、地上部が枯れたり地下茎まで枯れる仕組みがある。そして種や残存した地下茎から時間をかけて再生していく。これはDNAに組み込まれた周期であるとされ、日本のマダケやモウソウチクのように、海外から株分けで1個体が持ち込まれて、そこからさらに株分けを繰り返して全国に伝わった場合、同じDNAを持つ竹が全国で一斉に開花し枯

 
 
 
2月の活動報告(2026)

2日(月)金沢自然公園内ドングリ広場集合 11:30~14:15 晴れ 11名参加 ヒノキ山のヒノキ材2m8本、ドングリ広場のコナラ(椎茸ホタ用材)90cm数十本、大塚沢の竹材数十本を各所で道路横の集積場所からトラックで自然公園拠点に搬入した。  7日(土)自然公園拠点集合 9:30~15:00 午前:飯島さんの山:雑木の枯れ木伐倒・ヒノキ間伐・林床整理、材切出し。 午後:理事会 15日(日)自

 
 
 
12月の活動報告

6日(土)臨時活動(地域貢献)片吹・太寧寺集合 9:30~14:30 晴れ 19名参加 境内・墓地の植栽剪定、除草 10日(水)臨時活動 片吹・太寧寺集合 13:30~15:30 晴れ 2名参加 松のもみあげ(古い葉を指でしごき落とす)作業の続き 12日(金)臨時活動 自然公園拠点集合9:30~14:15 晴れ 10名参加 能見台南小学校4年1組能見台南小学校総合学習「竹について学ぼう」対応。先月

 
 
 

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