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9月の活動報告

3日(土)臨時活動 自然公園拠点集合 9:30~15:30 晴れ 13名参加

ペール缶窯炭焼演習(24日・30日のためのリハーサル)ドラム缶窯炭材詰。大塚沢にて果樹手入れ。

11日(日)自然公園拠点集合 9:30〜16:00 晴れ 20名参加

午前:夏山真竹林倒竹除伐、使用材搬入。3日焼いたペール缶窯竹炭出し。ドラム缶窯焚口改善。9/24(土)のののはな館炭焼き体験の準備:ペール缶炭材詰めと火入れ(出来見本準備)午後:理事会開催:定期総会・炭焼き体験会・動物園バザー案件ほか。

17日(土)自然公園拠点集合 9:30〜15:00 晴れ 会員15名、学生4名参加

スギ・ヒノキ林にて倒木枯木整理。材搬入。なんだろ坂:孟宗竹間伐・採材・搬入関東学院大学小山ゼミナールの学生による研究取材。学生4名・理事3名

20日(火)臨時活動区民活動センターゆめかもん集合 13:00~15:30 雨 5名参加

総会資料の印刷・製本・発送

24日(土)臨時活動 自然公園拠点集合 9:00〜16:30 雨 11名参加

炭焼き(雨天のため、ののはな館との共催炭焼き体験会は中止)木工・竹細工製品準備。

30日(金)臨時活動 自然公園拠点集合 9:30〜13:30 晴れ

会員13名、児童12名、教員4名

参加梅林小学校炭焼き体験学習(ドラム缶窯とペール缶窯1つからの出炭を見学。児童持参の竹材を炭材に仕立て、会で用意した材と供にペール缶窯に詰め、焚 き 口で火を焚く作業。花炭焼き)竹玩具数種での遊び。数名がノコギリを使用して竹ぽっくりなど作製。

 
 
 

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竹はなぜ切られなくなったのか 

(1)一斉開花と不可逆な産業転換  竹は数十年から百数十年の周期で開花し、種子を生じた後、地上部が枯れたり地下茎まで枯れる仕組みがある。そして種や残存した地下茎から時間をかけて再生していく。これはDNAに組み込まれた周期であるとされ、日本のマダケやモウソウチクのように、海外から株分けで1個体が持ち込まれて、そこからさらに株分けを繰り返して全国に伝わった場合、同じDNAを持つ竹が全国で一斉に開花し枯

 
 
 
2月の活動報告(2026)

2日(月)金沢自然公園内ドングリ広場集合 11:30~14:15 晴れ 11名参加 ヒノキ山のヒノキ材2m8本、ドングリ広場のコナラ(椎茸ホタ用材)90cm数十本、大塚沢の竹材数十本を各所で道路横の集積場所からトラックで自然公園拠点に搬入した。  7日(土)自然公園拠点集合 9:30~15:00 午前:飯島さんの山:雑木の枯れ木伐倒・ヒノキ間伐・林床整理、材切出し。 午後:理事会 15日(日)自

 
 
 
1月の活動報告(2026)

12日(月)大塚沢拠点集合 9:30~13:30 晴れ 14名参加 午前:竹林間伐・竹材の土場出し・林床整理。 午後:新年会 18日(日)自然公園拠点集合 9:30~15:10 晴れ 14名参加 ヒノキ・スギの山:ヒノキ数本間伐・枯木倒木整理・常緑樹除伐などの林床整理、材切出し・運搬準備 どんぐり広場:椎茸ホタ用コナラ材の運搬準備。 24日(土)自然公園拠点集合 9:30~14:40 晴れ 13名

 
 
 

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