top of page

10月活動報告 2023年

1日(日)臨時活動 自然公園拠点集合 9:30~15:00 晴れ 16名参加

  炭出し・夏山真竹林間伐(末を動物園飼料、元の稈部分を野島青少年センターに供与)

  イベントの準備(竹材搬入、加工)


7・8日(土・日)臨時活動 自然公園拠点集合

  7日晴れ8:30〜14:30、8日曇り/雨9:30~15:30 延52名参加

  動物園バザー出店(檜丸太切り、竹ポックリ体験、森の恵み作品頒布他)


15日(日)自然公園ののはな館集合 9:30開場 10時開始〜12:00 雨 25名出席

  午前決算総会。終了後、館内で昼食


28日(土)

  自然公園拠点集合 9:30~13:40 晴れ 17名参加

  浅間塚南側・横浜市の杉山間伐・倒木処理・竹林整備


  金沢区役所区民活動センター 2名担当

  ジモ活(地域活動参加に興味ある一般区民が区内団体の活動を学び体験参加する講座)

  にて当会の活動を説明・体験会に勧誘

 
 
 

最新記事

すべて表示
竹はなぜ切られなくなったのか 

(1)一斉開花と不可逆な産業転換  竹は数十年から百数十年の周期で開花し、種子を生じた後、地上部が枯れたり地下茎まで枯れる仕組みがある。そして種や残存した地下茎から時間をかけて再生していく。これはDNAに組み込まれた周期であるとされ、日本のマダケやモウソウチクのように、海外から株分けで1個体が持ち込まれて、そこからさらに株分けを繰り返して全国に伝わった場合、同じDNAを持つ竹が全国で一斉に開花し枯

 
 
 
2月の活動報告(2026)

2日(月)金沢自然公園内ドングリ広場集合 11:30~14:15 晴れ 11名参加 ヒノキ山のヒノキ材2m8本、ドングリ広場のコナラ(椎茸ホタ用材)90cm数十本、大塚沢の竹材数十本を各所で道路横の集積場所からトラックで自然公園拠点に搬入した。  7日(土)自然公園拠点集合 9:30~15:00 午前:飯島さんの山:雑木の枯れ木伐倒・ヒノキ間伐・林床整理、材切出し。 午後:理事会 15日(日)自

 
 
 
1月の活動報告(2026)

12日(月)大塚沢拠点集合 9:30~13:30 晴れ 14名参加 午前:竹林間伐・竹材の土場出し・林床整理。 午後:新年会 18日(日)自然公園拠点集合 9:30~15:10 晴れ 14名参加 ヒノキ・スギの山:ヒノキ数本間伐・枯木倒木整理・常緑樹除伐などの林床整理、材切出し・運搬準備 どんぐり広場:椎茸ホタ用コナラ材の運搬準備。 24日(土)自然公園拠点集合 9:30~14:40 晴れ 13名

 
 
 

コメント


©2018‐2025 by NPO法人 かなざわ森沢山の会. Proudly created with Wix.com

bottom of page