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2023年9月活動報告

5日(火)自然公園 ののはな館 雨 5名参加   会計監査


10日(日)自然公園拠点集合 9:30〜16:30 晴れ 22名参加   午前:夏山真竹林倒竹除伐、使用材搬入   午後、理事会開催:定期総会案件ほか


16日(土)自然公園拠点集合 9:30〜15:00 晴れ 16名参加   ヒノキ山にて倒木整理・材切出し   なんだろ坂孟宗竹・竹材切出し


17(日) 自然公園拠点集合 9:30〜14:30 晴れ 8名参加   23日の炭焼体験会の準備(ドラム缶窯炭材詰、炊き口仕上、ペール缶窯火入れ他)


22日(金)金沢区役所 金沢区⺠活動センターゆめかもん 14:00〜17:00 5名参加   総会資料印刷、製本、郵送


23日(土)自然公園拠点集合 7:00〜16:30 雨時々曇り 16名参加

炭焼き、ののはな館共同開催 ペール缶炭焼き体験会、花炭・竹細工・丸太切り・竹玩具で 昔遊び・焼きマシュマロほか。門周辺・拠点内の植栽剪定、廃材丸太割り。

 
 
 

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竹はなぜ切られなくなったのか 

(1)一斉開花と不可逆な産業転換  竹は数十年から百数十年の周期で開花し、種子を生じた後、地上部が枯れたり地下茎まで枯れる仕組みがある。そして種や残存した地下茎から時間をかけて再生していく。これはDNAに組み込まれた周期であるとされ、日本のマダケやモウソウチクのように、海外から株分けで1個体が持ち込まれて、そこからさらに株分けを繰り返して全国に伝わった場合、同じDNAを持つ竹が全国で一斉に開花し枯

 
 
 
2月の活動報告(2026)

2日(月)金沢自然公園内ドングリ広場集合 11:30~14:15 晴れ 11名参加 ヒノキ山のヒノキ材2m8本、ドングリ広場のコナラ(椎茸ホタ用材)90cm数十本、大塚沢の竹材数十本を各所で道路横の集積場所からトラックで自然公園拠点に搬入した。  7日(土)自然公園拠点集合 9:30~15:00 午前:飯島さんの山:雑木の枯れ木伐倒・ヒノキ間伐・林床整理、材切出し。 午後:理事会 15日(日)自

 
 
 
1月の活動報告(2026)

12日(月)大塚沢拠点集合 9:30~13:30 晴れ 14名参加 午前:竹林間伐・竹材の土場出し・林床整理。 午後:新年会 18日(日)自然公園拠点集合 9:30~15:10 晴れ 14名参加 ヒノキ・スギの山:ヒノキ数本間伐・枯木倒木整理・常緑樹除伐などの林床整理、材切出し・運搬準備 どんぐり広場:椎茸ホタ用コナラ材の運搬準備。 24日(土)自然公園拠点集合 9:30~14:40 晴れ 13名

 
 
 

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