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2月の活動報告

9日(日)炭焼小屋広場集合 9:30~15:30 晴れ 10名参加   高速側スギ・ヒノキ山:倒木の解体・造材・林床整理。


13日(木)13:00~16:20 晴れ 7名参加   竹材やコナラ・クヌギ材及びヒノキ材を炭焼小屋広場に軽トラックにて運搬。

  刈払機メンテナンス、廃コンプレッサー解体。


15日(土)炭焼小屋広場集合 9:30~15:30 晴れのち曇り 11名参加   午前:浅間塚広場および遊歩道沿い草刈、林床整理。

  自然公園正面口へ降りる遊歩道途中のマダケ林にて広葉樹倒木1本を処理。

  午後:炭焼き準備、理事会


22日(土)炭焼小屋広場集合 9:30~15:00 晴れ 参加会員16名

  体験会関連参加ゲスト15人   午前:夏山竹林整備・森づくりボランティア体験併催(主催:横浜市環境創造局

  みどりアップ推進課、運営:NPO 法人よこはま里山研究所NORA)・イベント用竹運搬   午後:イベント準備・椎茸菌打ち

 
 
 

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竹はなぜ切られなくなったのか 

(1)一斉開花と不可逆な産業転換  竹は数十年から百数十年の周期で開花し、種子を生じた後、地上部が枯れたり地下茎まで枯れる仕組みがある。そして種や残存した地下茎から時間をかけて再生していく。これはDNAに組み込まれた周期であるとされ、日本のマダケやモウソウチクのように、海外から株分けで1個体が持ち込まれて、そこからさらに株分けを繰り返して全国に伝わった場合、同じDNAを持つ竹が全国で一斉に開花し枯

 
 
 
2月の活動報告(2026)

2日(月)金沢自然公園内ドングリ広場集合 11:30~14:15 晴れ 11名参加 ヒノキ山のヒノキ材2m8本、ドングリ広場のコナラ(椎茸ホタ用材)90cm数十本、大塚沢の竹材数十本を各所で道路横の集積場所からトラックで自然公園拠点に搬入した。  7日(土)自然公園拠点集合 9:30~15:00 午前:飯島さんの山:雑木の枯れ木伐倒・ヒノキ間伐・林床整理、材切出し。 午後:理事会 15日(日)自

 
 
 
1月の活動報告(2026)

12日(月)大塚沢拠点集合 9:30~13:30 晴れ 14名参加 午前:竹林間伐・竹材の土場出し・林床整理。 午後:新年会 18日(日)自然公園拠点集合 9:30~15:10 晴れ 14名参加 ヒノキ・スギの山:ヒノキ数本間伐・枯木倒木整理・常緑樹除伐などの林床整理、材切出し・運搬準備 どんぐり広場:椎茸ホタ用コナラ材の運搬準備。 24日(土)自然公園拠点集合 9:30~14:40 晴れ 13名

 
 
 

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