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9月活動報告

6日(金)臨時 自然公園拠点集合 10:00~14:30 晴れ 8名参加

炭焼窯補修、孟宗竹炭材準備。会計監査


8日(日)自然公園拠点集合 9:30~15:00 晴れ 13名参加

飯島さんの桧杉山にて枯木・倒木整理・材切出し


13日(金)臨時活動 大塚沢拠点集合 9:00〜11:00 晴れ 14人参加

   栗収穫


14日(土)臨時活動 自然公園拠点集合 9:30~16:00 晴れ 17名参加 入会1名

午前:夏山真竹林倒竹除伐、使用材搬入

午後:理事会開催:定期総会案件ほか


21(土) 自然公園拠点集合 9:30~15:00 晴れ 晴れ 15名参加

炭焼き、なんだろ坂 孟宗竹にて材切出し バザー出品物の製作


24(水)金沢公会堂 1名参加

2027年に開催されるGREEN*EXPO2027(国際園芸博覧会)に関する説明会。金沢区内の愛護・里山保全団体、自治会等の代表者、区職員・区長、市長が参加。各団体がEXPOに主体的に関わること、そのためのアイデアを区役所に提出することを市長が要請。団体の活動例として当会の写真も数枚紹介された。


24日(水)臨時活動 区役所2階市民活動センター12:30~14:30 晴れ 5名参加

総会資料印刷、製本、郵送


28日(土)環境活動支援センター本館大会議室集合 10:00~15:00 晴れ 1名参加

横浜市児童遊園地にて講習会:葉で見分ける樹木30種"

 
 
 

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竹はなぜ切られなくなったのか 

(1)一斉開花と不可逆な産業転換  竹は数十年から百数十年の周期で開花し、種子を生じた後、地上部が枯れたり地下茎まで枯れる仕組みがある。そして種や残存した地下茎から時間をかけて再生していく。これはDNAに組み込まれた周期であるとされ、日本のマダケやモウソウチクのように、海外から株分けで1個体が持ち込まれて、そこからさらに株分けを繰り返して全国に伝わった場合、同じDNAを持つ竹が全国で一斉に開花し枯

 
 
 
2月の活動報告(2026)

2日(月)金沢自然公園内ドングリ広場集合 11:30~14:15 晴れ 11名参加 ヒノキ山のヒノキ材2m8本、ドングリ広場のコナラ(椎茸ホタ用材)90cm数十本、大塚沢の竹材数十本を各所で道路横の集積場所からトラックで自然公園拠点に搬入した。  7日(土)自然公園拠点集合 9:30~15:00 午前:飯島さんの山:雑木の枯れ木伐倒・ヒノキ間伐・林床整理、材切出し。 午後:理事会 15日(日)自

 
 
 
1月の活動報告(2026)

12日(月)大塚沢拠点集合 9:30~13:30 晴れ 14名参加 午前:竹林間伐・竹材の土場出し・林床整理。 午後:新年会 18日(日)自然公園拠点集合 9:30~15:10 晴れ 14名参加 ヒノキ・スギの山:ヒノキ数本間伐・枯木倒木整理・常緑樹除伐などの林床整理、材切出し・運搬準備 どんぐり広場:椎茸ホタ用コナラ材の運搬準備。 24日(土)自然公園拠点集合 9:30~14:40 晴れ 13名

 
 
 

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