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10月の活動報告

4日(日)自然公園拠点集合 9:30~14:40 曇り 11名参加 1名見学  ●炭焼小屋広場にて炭出し ●自然公園 真竹林にて草地の草刈り、草地よりも上の段で細竹切り・草刈り。

11日(日)大塚沢拠点集合 9:30~15:00 曇り 11名参加  馬の背梅林と栗林の整枝。草刈り。

18日(日)能見台サウスヒル集会所集合 9:30~11:30 晴れ 10名参加  決算総会。感染拡大防止のため理事監事のみ集合。詳しくは総会議事録と活動報告にて。

24日(土)自然公園拠点集合 9:30~14:30 晴れ 13名参加  浅間塚南側の横浜市の杉林にて林床整理、スギ倒木(掛かり木)1本を処理。

 玉1本を簡易製材機グランバーグ・ポータブル・ソーミルにより製材。

 杉林下のモウソウチク林にて倒竹・枯れ竹の除伐。

 
 
 

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竹はなぜ切られなくなったのか 

(1)一斉開花と不可逆な産業転換  竹は数十年から百数十年の周期で開花し、種子を生じた後、地上部が枯れたり地下茎まで枯れる仕組みがある。そして種や残存した地下茎から時間をかけて再生していく。これはDNAに組み込まれた周期であるとされ、日本のマダケやモウソウチクのように、海外から株分けで1個体が持ち込まれて、そこからさらに株分けを繰り返して全国に伝わった場合、同じDNAを持つ竹が全国で一斉に開花し枯

 
 
 
2月の活動報告(2026)

2日(月)金沢自然公園内ドングリ広場集合 11:30~14:15 晴れ 11名参加 ヒノキ山のヒノキ材2m8本、ドングリ広場のコナラ(椎茸ホタ用材)90cm数十本、大塚沢の竹材数十本を各所で道路横の集積場所からトラックで自然公園拠点に搬入した。  7日(土)自然公園拠点集合 9:30~15:00 午前:飯島さんの山:雑木の枯れ木伐倒・ヒノキ間伐・林床整理、材切出し。 午後:理事会 15日(日)自

 
 
 
1月の活動報告(2026)

12日(月)大塚沢拠点集合 9:30~13:30 晴れ 14名参加 午前:竹林間伐・竹材の土場出し・林床整理。 午後:新年会 18日(日)自然公園拠点集合 9:30~15:10 晴れ 14名参加 ヒノキ・スギの山:ヒノキ数本間伐・枯木倒木整理・常緑樹除伐などの林床整理、材切出し・運搬準備 どんぐり広場:椎茸ホタ用コナラ材の運搬準備。 24日(土)自然公園拠点集合 9:30~14:40 晴れ 13名

 
 
 

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