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10月の活動報告

1日(土)臨時活動 自然公園拠点集合 9:30〜15:00 晴れ 15名参加

なんだろ坂孟宗竹の間伐・材切出し、イベントの準備(竹ポックリ作り、イベント用品の準備等)リヤカーのタイヤとチューブの交換、道具小屋北面の下屋棚の屋根掛け。

8日(土)9日(月)臨時活動

初日:自然公園拠点集合 8:30~15:30 晴れ22名参加

2日目:ふれあい広場集合9:30〜15:30 晴れ20名参加

動物園バザー出店(丸太切り、竹ポックリ作り体験会、竹細工木工頒布ほか)

11日(火)臨時活動 イオン八景店 1名参加

幸せの黄色いレシート投函促進のための店頭活動

16日(日)自然公園ののはな館集合 9:30〜12:00 晴れ 21名出席

18名委任状提出 正会員総数44名 決算総会。

22日(土)自然公園拠点集合9:30〜15:00 曇り 14名参加

午前:浅間塚南側・横浜市の杉林下刈り・隣接する竹林の整理・浅間塚遊歩道沿いのシュロ除伐ほか。午後:自然公園拠点整理

 
 
 

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竹はなぜ切られなくなったのか 

(1)一斉開花と不可逆な産業転換  竹は数十年から百数十年の周期で開花し、種子を生じた後、地上部が枯れたり地下茎まで枯れる仕組みがある。そして種や残存した地下茎から時間をかけて再生していく。これはDNAに組み込まれた周期であるとされ、日本のマダケやモウソウチクのように、海外から株分けで1個体が持ち込まれて、そこからさらに株分けを繰り返して全国に伝わった場合、同じDNAを持つ竹が全国で一斉に開花し枯

 
 
 
2月の活動報告(2026)

2日(月)金沢自然公園内ドングリ広場集合 11:30~14:15 晴れ 11名参加 ヒノキ山のヒノキ材2m8本、ドングリ広場のコナラ(椎茸ホタ用材)90cm数十本、大塚沢の竹材数十本を各所で道路横の集積場所からトラックで自然公園拠点に搬入した。  7日(土)自然公園拠点集合 9:30~15:00 午前:飯島さんの山:雑木の枯れ木伐倒・ヒノキ間伐・林床整理、材切出し。 午後:理事会 15日(日)自

 
 
 
1月の活動報告(2026)

12日(月)大塚沢拠点集合 9:30~13:30 晴れ 14名参加 午前:竹林間伐・竹材の土場出し・林床整理。 午後:新年会 18日(日)自然公園拠点集合 9:30~15:10 晴れ 14名参加 ヒノキ・スギの山:ヒノキ数本間伐・枯木倒木整理・常緑樹除伐などの林床整理、材切出し・運搬準備 どんぐり広場:椎茸ホタ用コナラ材の運搬準備。 24日(土)自然公園拠点集合 9:30~14:40 晴れ 13名

 
 
 

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