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3月の活動報告

1日(日)炭焼小屋広場集合 7:00~15:00 晴 12名参加 1名体験 2名見学   炭焼き、椎茸菌打ち、イベント準備、炭焼小屋裏斜面のシュロとアズマネザサ除伐

8日(日)雨天のため中止 大塚沢:竹間伐・スギ倒木片付け・小川清掃。自然公園:出炭

15日(日)臨時活動 炭焼小屋広場集合9:30~15:00 晴 14名参加 1名体験   出炭、なんだろ坂竹林整備、炭焼小屋裏斜面のシュロとアズマネザサ除伐など

20・21日(金土)臨時活動 大塚沢集合 9:30~15:00 晴 延べ22名参加 2名体験   拠点入口の桟道補修・土留め敷設、道具小屋わきのテーブル・椅子の補修。

22日(日)25日(水)26日(木)27日(金)自主活動 延べ17 時間半・5名参加   大塚沢にて腐朽部分のある杉丸太で薪割り、モウソウチク林にて笹刈りなど

28日(土)雨天のため中止 大塚沢:竹間伐・スギ倒木片付け・小川清掃など。

 
 
 

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竹はなぜ切られなくなったのか 

(1)一斉開花と不可逆な産業転換  竹は数十年から百数十年の周期で開花し、種子を生じた後、地上部が枯れたり地下茎まで枯れる仕組みがある。そして種や残存した地下茎から時間をかけて再生していく。これはDNAに組み込まれた周期であるとされ、日本のマダケやモウソウチクのように、海外から株分けで1個体が持ち込まれて、そこからさらに株分けを繰り返して全国に伝わった場合、同じDNAを持つ竹が全国で一斉に開花し枯

 
 
 
2月の活動報告(2026)

2日(月)金沢自然公園内ドングリ広場集合 11:30~14:15 晴れ 11名参加 ヒノキ山のヒノキ材2m8本、ドングリ広場のコナラ(椎茸ホタ用材)90cm数十本、大塚沢の竹材数十本を各所で道路横の集積場所からトラックで自然公園拠点に搬入した。  7日(土)自然公園拠点集合 9:30~15:00 午前:飯島さんの山:雑木の枯れ木伐倒・ヒノキ間伐・林床整理、材切出し。 午後:理事会 15日(日)自

 
 
 
1月の活動報告(2026)

12日(月)大塚沢拠点集合 9:30~13:30 晴れ 14名参加 午前:竹林間伐・竹材の土場出し・林床整理。 午後:新年会 18日(日)自然公園拠点集合 9:30~15:10 晴れ 14名参加 ヒノキ・スギの山:ヒノキ数本間伐・枯木倒木整理・常緑樹除伐などの林床整理、材切出し・運搬準備 どんぐり広場:椎茸ホタ用コナラ材の運搬準備。 24日(土)自然公園拠点集合 9:30~14:40 晴れ 13名

 
 
 

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