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5月の活動報告

1日(水)天候不順につき中止


3日(金)炭焼小屋広場集合。8:00~16:00 21名参加 晴れ

     金沢動物園バザー出店(丸太切り、木竹製品他)

     14:30閉店後、追加の竹馬作製準備


4日(土)金沢動物園わくわく広場 集合。9:00~16:0018名参加 晴れのち雷雨

     バザー出店(丸太切り、木竹製品他)14:30閉店後、懇親会で締め括り


12日(日) 炭焼小屋広場集合  9:30~15:00 14名参加 晴れ

     しだの谷整備、左ドラム缶釜炭材詰め、ペール缶釜用炭材作り

     小屋整理・周辺草刈り

25日(土)炭焼小屋広場集合 9:30~15:00 15名うち体験者2名参加 晴れ

     午前:女性2名を迎えて夏山竹林にてマダケ間伐体験会

     午後:継続して竹林整備。撤収時に6月16日用の材を炭焼小屋広場へ搬入

27日(月)臨時活動 炭焼小屋広場集合9:00~11:30 4名参加 曇り時々晴れ

     左側ドラム缶窯の焚口据え付けとペール缶窯2基の据え付け、炭材詰め


 
 
 

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竹はなぜ切られなくなったのか 

(1)一斉開花と不可逆な産業転換  竹は数十年から百数十年の周期で開花し、種子を生じた後、地上部が枯れたり地下茎まで枯れる仕組みがある。そして種や残存した地下茎から時間をかけて再生していく。これはDNAに組み込まれた周期であるとされ、日本のマダケやモウソウチクのように、海外から株分けで1個体が持ち込まれて、そこからさらに株分けを繰り返して全国に伝わった場合、同じDNAを持つ竹が全国で一斉に開花し枯

 
 
 
2月の活動報告(2026)

2日(月)金沢自然公園内ドングリ広場集合 11:30~14:15 晴れ 11名参加 ヒノキ山のヒノキ材2m8本、ドングリ広場のコナラ(椎茸ホタ用材)90cm数十本、大塚沢の竹材数十本を各所で道路横の集積場所からトラックで自然公園拠点に搬入した。  7日(土)自然公園拠点集合 9:30~15:00 午前:飯島さんの山:雑木の枯れ木伐倒・ヒノキ間伐・林床整理、材切出し。 午後:理事会 15日(日)自

 
 
 
1月の活動報告(2026)

12日(月)大塚沢拠点集合 9:30~13:30 晴れ 14名参加 午前:竹林間伐・竹材の土場出し・林床整理。 午後:新年会 18日(日)自然公園拠点集合 9:30~15:10 晴れ 14名参加 ヒノキ・スギの山:ヒノキ数本間伐・枯木倒木整理・常緑樹除伐などの林床整理、材切出し・運搬準備 どんぐり広場:椎茸ホタ用コナラ材の運搬準備。 24日(土)自然公園拠点集合 9:30~14:40 晴れ 13名

 
 
 

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