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6月の活動報告

更新日:2020年6月30日

6日(土)高齢者支援 海蔵山太寧寺(片吹) 9:30~14:30 晴れ 14名参加 境内管理作業:除草、常緑樹・桜の剪定、ツツジ・サツキの剪定、松のみどり摘みなど


10日(水)臨時活動 自然公園炭焼小屋広場集合 9:30~13:30 晴れ 11名参加 炭焼き準備(炭材詰め、窯の補修)ヒノキ材3本皮むき、広場前落ち葉掃除、草刈り、炭焼き用ペ-ル缶の設置場所周辺の草刈り

14日(日)中止 大塚沢道具小屋集合 旧畑作地・道具小屋周辺の草刈り、梅林で新枝の新芽摘み

18日(木)臨時活動 自然公園炭焼小屋広場集合 曇り 9名参加  焚口取付と土覆いなど炭焼の最終準備。ペール缶炭焼の準備:炭材詰め・設置場所の整備。

21日(日)自然公園炭焼小屋広場集合 7:00~14:30 雨のち曇り 15名参加 炭焼き、炭焼小屋周り・ホダ場整理、夏山真竹林にて若竹刈り・倒竹の片付け

27日(土)自然公園炭焼小屋広場集合 9:30~14:30 曇り 16名参加 夏山真竹林にて若竹刈り・倒竹の片付け・草刈り、椎茸ホダ本伏せ、出炭

 
 
 

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竹はなぜ切られなくなったのか 

(1)一斉開花と不可逆な産業転換  竹は数十年から百数十年の周期で開花し、種子を生じた後、地上部が枯れたり地下茎まで枯れる仕組みがある。そして種や残存した地下茎から時間をかけて再生していく。これはDNAに組み込まれた周期であるとされ、日本のマダケやモウソウチクのように、海外から株分けで1個体が持ち込まれて、そこからさらに株分けを繰り返して全国に伝わった場合、同じDNAを持つ竹が全国で一斉に開花し枯

 
 
 
2月の活動報告(2026)

2日(月)金沢自然公園内ドングリ広場集合 11:30~14:15 晴れ 11名参加 ヒノキ山のヒノキ材2m8本、ドングリ広場のコナラ(椎茸ホタ用材)90cm数十本、大塚沢の竹材数十本を各所で道路横の集積場所からトラックで自然公園拠点に搬入した。  7日(土)自然公園拠点集合 9:30~15:00 午前:飯島さんの山:雑木の枯れ木伐倒・ヒノキ間伐・林床整理、材切出し。 午後:理事会 15日(日)自

 
 
 
1月の活動報告(2026)

12日(月)大塚沢拠点集合 9:30~13:30 晴れ 14名参加 午前:竹林間伐・竹材の土場出し・林床整理。 午後:新年会 18日(日)自然公園拠点集合 9:30~15:10 晴れ 14名参加 ヒノキ・スギの山:ヒノキ数本間伐・枯木倒木整理・常緑樹除伐などの林床整理、材切出し・運搬準備 どんぐり広場:椎茸ホタ用コナラ材の運搬準備。 24日(土)自然公園拠点集合 9:30~14:40 晴れ 13名

 
 
 

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