top of page

7月の活動報告

10日(日)自然公園拠点集合 9:30〜15:00 曇りのち晴れ 18名参加

夏山真竹林間伐または皆伐(池近く、バス通り寄りのフェンス回り、川沿い、皆伐区域)


11日(月)イオン金沢八景店 10:30~11:30 晴れ 1名参加

幸せの黄色いレシート投函促進のための店頭活動


13日(水)臨時活動 大塚沢拠点集合  8:30〜12:00 雨時々曇り 10名参加

釜利谷市民の森愛護会との協働作業。市民の森入口から馬の背広場まで草刈り


23日(土)自然公園拠点集合 9:30〜15:00 晴れ 16名参加

午前;しだの谷:遊歩道回りの雑草(アジサイ、シダ等以外)やツル植物の除去。

 自然公園拠点:畑の手入れ。

昼食後;刈払機での小屋周りの草刈り

 
 
 

最新記事

すべて表示
竹はなぜ切られなくなったのか 

(1)一斉開花と不可逆な産業転換  竹は数十年から百数十年の周期で開花し、種子を生じた後、地上部が枯れたり地下茎まで枯れる仕組みがある。そして種や残存した地下茎から時間をかけて再生していく。これはDNAに組み込まれた周期であるとされ、日本のマダケやモウソウチクのように、海外から株分けで1個体が持ち込まれて、そこからさらに株分けを繰り返して全国に伝わった場合、同じDNAを持つ竹が全国で一斉に開花し枯

 
 
 
2月の活動報告(2026)

2日(月)金沢自然公園内ドングリ広場集合 11:30~14:15 晴れ 11名参加 ヒノキ山のヒノキ材2m8本、ドングリ広場のコナラ(椎茸ホタ用材)90cm数十本、大塚沢の竹材数十本を各所で道路横の集積場所からトラックで自然公園拠点に搬入した。  7日(土)自然公園拠点集合 9:30~15:00 午前:飯島さんの山:雑木の枯れ木伐倒・ヒノキ間伐・林床整理、材切出し。 午後:理事会 15日(日)自

 
 
 
1月の活動報告(2026)

12日(月)大塚沢拠点集合 9:30~13:30 晴れ 14名参加 午前:竹林間伐・竹材の土場出し・林床整理。 午後:新年会 18日(日)自然公園拠点集合 9:30~15:10 晴れ 14名参加 ヒノキ・スギの山:ヒノキ数本間伐・枯木倒木整理・常緑樹除伐などの林床整理、材切出し・運搬準備 どんぐり広場:椎茸ホタ用コナラ材の運搬準備。 24日(土)自然公園拠点集合 9:30~14:40 晴れ 13名

 
 
 

コメント


©2018‐2025 by NPO法人 かなざわ森沢山の会. Proudly created with Wix.com

bottom of page