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8月の活動報告

3日(土)臨時活動 金沢自然公園 ののはな館 集合 9:50~12:00 晴 8名参加   ののはな教室 「竹のおもちゃであそぼう!」の工作支援。一般参加者は23名


4日(日)大塚沢道具小屋 集合 9:30~13:00 晴 11名参加   大塚沢旧畑地の草刈り。刈払機5台、厚刃鎌、長柄鎌使用。

  ススキの大株を3つほど保護。セイタカアワダチソウはできる限り抜去した。


24日(土)金沢自然公園 炭焼小屋広場 集合 9:30〜15:00 晴 9名参加   どんぐり広場と椎橋池手前の土塁の草刈り。セイタカアワダチソウは極力抜去した。


31日(土)横浜市環境活動支援センター   9:00~10:30「ロープワーク実習」1名参加   11:00~12:00「安全管理研修」 1名参加

 
 
 

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竹はなぜ切られなくなったのか 

(1)一斉開花と不可逆な産業転換  竹は数十年から百数十年の周期で開花し、種子を生じた後、地上部が枯れたり地下茎まで枯れる仕組みがある。そして種や残存した地下茎から時間をかけて再生していく。これはDNAに組み込まれた周期であるとされ、日本のマダケやモウソウチクのように、海外から株分けで1個体が持ち込まれて、そこからさらに株分けを繰り返して全国に伝わった場合、同じDNAを持つ竹が全国で一斉に開花し枯

 
 
 
2月の活動報告(2026)

2日(月)金沢自然公園内ドングリ広場集合 11:30~14:15 晴れ 11名参加 ヒノキ山のヒノキ材2m8本、ドングリ広場のコナラ(椎茸ホタ用材)90cm数十本、大塚沢の竹材数十本を各所で道路横の集積場所からトラックで自然公園拠点に搬入した。  7日(土)自然公園拠点集合 9:30~15:00 午前:飯島さんの山:雑木の枯れ木伐倒・ヒノキ間伐・林床整理、材切出し。 午後:理事会 15日(日)自

 
 
 
1月の活動報告(2026)

12日(月)大塚沢拠点集合 9:30~13:30 晴れ 14名参加 午前:竹林間伐・竹材の土場出し・林床整理。 午後:新年会 18日(日)自然公園拠点集合 9:30~15:10 晴れ 14名参加 ヒノキ・スギの山:ヒノキ数本間伐・枯木倒木整理・常緑樹除伐などの林床整理、材切出し・運搬準備 どんぐり広場:椎茸ホタ用コナラ材の運搬準備。 24日(土)自然公園拠点集合 9:30~14:40 晴れ 13名

 
 
 

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