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8月の活動報告 2022年

7日(日)大塚沢拠点集合 9:30〜15:00 晴れ 15名参加

大塚沢畑地の草刈、拠点入口外歩道~道具小屋周辺~杉林上段部の草刈、梅新枝剪定


11日(木)臨時活動 イオン金沢八景店1名参加

幸せの黄色いレシート投函促進のための店頭活動


15日(土)臨時活動 大塚沢拠点集合 9:30〜15:00 晴れ 10名参加

倉庫後ろの軒屋根取り替え、机椅子の塗装。梅剪定


20日(土)臨時活動 自然公園拠点・大塚沢拠点集合  9:30〜16:00 晴れ 15名参加

公園:ドラム缶炭焼窯の煙突・焚き口改修、道具小屋北面の棚取り替え

大塚沢:倉庫後ろの軒屋根建て替え(継続)


27日(土)自然公園拠点集合 9:30〜15:00 晴れ 9名参加

どんぐり広場・椎橋池周辺草刈、拠点内平地・炭焼小屋裏斜面草刈り、道具小屋北面棚仕上げ


28日(日)臨時活動 大塚沢拠点集合 9:30〜13:00 曇り時々雨 8名参加

栗林手入れ(継続)。倉庫後ろの軒屋根の下に床と棚を設置(継続)

 
 
 

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竹はなぜ切られなくなったのか 

(1)一斉開花と不可逆な産業転換  竹は数十年から百数十年の周期で開花し、種子を生じた後、地上部が枯れたり地下茎まで枯れる仕組みがある。そして種や残存した地下茎から時間をかけて再生していく。これはDNAに組み込まれた周期であるとされ、日本のマダケやモウソウチクのように、海外から株分けで1個体が持ち込まれて、そこからさらに株分けを繰り返して全国に伝わった場合、同じDNAを持つ竹が全国で一斉に開花し枯

 
 
 
2月の活動報告(2026)

2日(月)金沢自然公園内ドングリ広場集合 11:30~14:15 晴れ 11名参加 ヒノキ山のヒノキ材2m8本、ドングリ広場のコナラ(椎茸ホタ用材)90cm数十本、大塚沢の竹材数十本を各所で道路横の集積場所からトラックで自然公園拠点に搬入した。  7日(土)自然公園拠点集合 9:30~15:00 午前:飯島さんの山:雑木の枯れ木伐倒・ヒノキ間伐・林床整理、材切出し。 午後:理事会 15日(日)自

 
 
 
1月の活動報告(2026)

12日(月)大塚沢拠点集合 9:30~13:30 晴れ 14名参加 午前:竹林間伐・竹材の土場出し・林床整理。 午後:新年会 18日(日)自然公園拠点集合 9:30~15:10 晴れ 14名参加 ヒノキ・スギの山:ヒノキ数本間伐・枯木倒木整理・常緑樹除伐などの林床整理、材切出し・運搬準備 どんぐり広場:椎茸ホタ用コナラ材の運搬準備。 24日(土)自然公園拠点集合 9:30~14:40 晴れ 13名

 
 
 

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